【Jinba】LINEとの連携方法

【Jinba】LINEとの連携方法

今回はLINEとの連携方法についてご紹介します。

目次

  1. Jinbaとは?
  2. LINEとの連携方法
  3. LINEでの操作
  4. 1.アカウント登録/公式アカウントの作成
  5. 2.Messaging APIの取得
  6. 3.チャンネルアクセストークンを発行
  7. Jina Flow側での操作
  8. Jinba Appでの操作
  9. Jinbaはこちらから
  10. お問い合わせはこちら

Jinbaとは?

弊社ではJinba FlowとJinba Appという2つのツールを展開しています。

Jinba Flowは、簡単な指示やノーコード操作で、データ変換、分析、AI活用、外部サービスとの連携など、日々の業務を自動化できるワークフロー作成ツールです。unknown nodeJinbaとSlackやGmail、Googleスプレッドシートなどのツールを連携することで、「人がやっていた面倒な作業」をスマートに置き換える仕組みを作ることが可能です。

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Jinba Appは、自然言語によるチャットだけで、エージェントがMCPを組み合わせてワークフローを作ってくれるツールです。コードを書いたことがなくても、エンジニアリング技術・知識がなくても誰でも簡単にワークフローを作ることができるため、より多くの人が使うことができます。

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Jinbaではさまざまな外部ツールと連携をすることができます。unknown nodeただし、各ツールごとに連携の準備・手順が異なるため、初めてJinbaをお使いいただく方向けに、今回はLINEとの連携方法をご紹介します。

LINEとの連携方法

LINEと連携するためには、個人アカウントをそのまま流用するのではなく、LINE Developersで専用の設定を行う必要があります。

LINEでの操作

1.アカウント登録/公式アカウントの作成

下記のページにアクセスし、アカウントの登録をします。

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アカウントの登録を行ったら、「 Messaging API 」をクリックし、

「 LINE公式アカウントを作成する 」から公式アカウントを作成します。

2.Messaging APIの取得

unknown nodeにアクセスし、設定→「 Messaging API 」→「Messaging APIを利用する」を選択。

Messaging APIが発行されますので、これをコピーしておきます。

3.チャンネルアクセストークンを発行

unknown nodeに移動し、チャネル基本設定の下部にある

チャンネルアクセストークン発行をクリックし、トークンを発行・コピーします。

Jina.flow側での操作

シークレットタブ→新しいシークレットから

LINE_APIを選択して、LINE側で取得した「 Channel Secret 」と「 チャンネルアクセストークン 」をそれぞれ登録します。

シークレットページ内にLINEが表示されていれば、連携は完了です。

Jinba Appでの操作

次に、Jinba Appでの操作もご紹介します。

「アプリとMCP」をクリックし、「MCPアプリストア」のタブを選択します。unknown nodeLINE Botを選択すると「インストール」ボタンが表示されるので、「MCPを作成」をクリックして登録。

追加が完了すると、「インストール済み」のタブ内にLINEが表示されます。

Jinbaはこちらから

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Jinba Flow、Jinba Appともに、ユーザー登録は無料で、登録後すぐにご利用いただけます。

お問い合わせはこちら

企業での導入をご検討されている方、サービスの詳細についてご説明をご希望の方、「このようなことを自動化することは可能か」といったご相談やご不明点がございましたら、下記のお問い合わせフォームよりご連絡ください。

また、「このような機能を追加してほしい」といったご意見・ご要望もぜひお寄せください!

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