【Jinba】Notionとの連携方法
今回はNotionとの連携方法についてご紹介します。
目次
- Jinbaとは?
- Notionとの連携方法
- Notion側での操作
- Jina Flow側での操作
- Jinba Appでの操作
- Jinbaはこちらから
- お問い合わせはこちら
Jinbaとは?
弊社ではJinba FlowとJinba Appという2つのツールを展開しています。
Jinba Flowは、簡単な指示やノーコード操作で、データ変換、分析、AI活用、外部サービスとの連携など、日々の業務を自動化できるワークフロー作成ツールです。unknown nodeJinbaとSlackやGmail、Googleスプレッドシートなどのツールを連携することで、「人がやっていた面倒な作業」をスマートに置き換える仕組みを作ることが可能です。
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Jinba Appは、自然言語によるチャットだけで、エージェントがMCPを組み合わせてワークフローを作ってくれるツールです。コードを書いたことがなくても、エンジニアリング技術・知識がなくても誰でも簡単にワークフローを作ることができるため、より多くの人が使うことができます。
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Jinbaではさまざまな外部ツールと連携をすることができます。unknown nodeただし、各ツールごとに連携の準備・手順が異なるため、初めてJinbaをお使いいただく方向けに、今回はNotionとの連携方法をご紹介します。
Notionとの連携方法
Notion側での操作
まず、下記のページにアクセスします。
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遷移先で「New Integrations」をクリックします。

インテグレーション名などの必要情報を記入して保存をします。

「Access」タブから、APIを操作するページを指定して保存をします。

「Configuration」タブに戻り、「Internal Integration Secret」をコピーします。unknown node※シークレットの取り扱いには十分にご注意ください

Jina Flow側での操作
「シークレット」タブで「+新しいシークレット」をクリックします。

タイプ:NOTION_APIを選択し、APIKeyにNotion側でコピーしたシークレットを貼り付けます。

シークレット内にNotionが表示されていれば、連携は完了です。
Jinba Appでの操作
Jinba Appでの操作もご紹介します。unknown node「アプリとMCP」をクリックし、「MCPアプリストア」のタブを選択します。unknown nodeNotionを選択すると「インストール」ボタンが表示されるので、ボタンをクリックします。

「MCPを作成」をクリック

追加が完了すると、「インストール済み」のタブ内にNotionが表示されます。

Jinbaはこちらから
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Jinba Flow、Jinba Appともに、ユーザー登録は無料で、登録後すぐにご利用いただけます。
お問い合わせはこちら
企業での導入をご検討されている方、サービスの詳細についてご説明をご希望の方、「このようなことを自動化することは可能か」といったご相談やご不明点がございましたら、下記のお問い合わせフォームよりご連絡ください。
また、「このような機能を追加してほしい」といったご意見・ご要望もぜひお寄せください!
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